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今できる最善の治療をするために

院長あいさつ病棟を回り、多くの入院患者様たちと話す機会を得たことで、患者様をよく見て、患者様とよく話すことを学びました。患者様を診るということは、技術的なことだけでなく、その方の生活や健康状態、治療の捉え方や、どこまで協力してもらえるかなど、すべてのことに関係してきます。それが、今の診療にもつながっています。

当クリニックの患者様は、年齢や仕事、ライフスタイルなどがさまざまで、治療に対するご要望もそれぞれ異なります。それを知るには、患者様と向きあいよく話すこと。時には、話をするだけで10分かかることもありますが、より多くのことがわかり、その方の普段の生活まで見えてきます。今できる最善の治療をするために、これからも、患者様をよく見て、よく話していきたいと思います。


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